■カスタマーレビュー 
★幼児には少し傾けて★ (2009-06-29)
レビュータイトルの意味合いとしては、小さい子(1歳〜)が書く時は、床に置いた平面や机の上よりも、人がすこし傾けて持ってあげているところへ書かせるのがポイント。
子どもにとって格段に書きやすくなりますから、より集中します。
超定番!ママも使ってました。 (2009-03-25)
一歳半の息子に購入しました。
ママである私もこれで遊んでいた記憶があります。
好きに書いて消せる・・・この単純さがロングセラーの秘訣なのでしょうか。
鉛筆やクレヨンを持たせなくてもいいので
お部屋が汚れないというのもいいです。
パーツだけも売っているようなので
これから長く愛用できそうです。
あまりおもちゃの点数を増やしたくない我が家では
長く愛用というのは重要です。
子供から大人まで、おえかき習得の必須アイテム (2007-04-18)
周りを汚さずに、おえかきや文字の練習ができる、教育玩具の定番中の定番。
子供におえかきを教える時だけではなく、自分のデッサン前の手慣らしやアイデア出しにも重宝している。
付属のペンやスタンプは、書き味が硬くて太さが均一なので、少しにじんだ油性ペンのような線質になる。そこで、私は自分で濃淡表現やハッチング、線の太さ調整が可能なペンを何本か自作し、木炭画のような風合いを必要に応じて出している。
この「おえかきせんせい」でおえかきを教えるには、運用にさまざまなノウハウがあるのだが、ご家庭でもできる裏技を2つばかり紹介しよう。絵心に自信がない親御さんは、紙一枚ぐらいならペンとスクリーンの間に挟んでも描けるので、イラストをはさんでトレースすれば、お子さんの喜ぶキャラクターを簡単に描く手助けになる。また、絵を消すレバーを常に中央に置けば、画面を左右半分づつ独立して消せるので、文字の練習や、親子ふたりでのお絵かきに便利だ。
この商品の問題点を挙げるとすれば、消耗品であるスクリーンを交換するための具体的な手順が、パッケージのどこにも説明されていないことぐらいだ。幸い、私はカンでなんとかなった。
世代を超えたおえかきの友、おえかきせんせい。子供から大人まで、描くことに慣れるのに、最適な入り口といえよう。
つい親が遊んでしまいました!! (2006-08-02)
10ヶ月になる娘の為にちょっと早いかなと思いながらも購入しました。妻が小さいときに使っていたらしく、早速娘の似顔絵を描いたりして楽しんでいました。娘もじーと不思議そうな顔で見ていたので、もう少ししたら遊んでくれるのではないかと楽しみにしています。画面上が白黒はっきりしているので、見やすく、赤ちゃんも興味をもちやすくいいなと思いました。また、手を汚さないで遊べるというのは親として大変うれしいことですね!
子供も大人も楽しめて飽きない玩具 (2005-11-12)
おえかきせんせいを購入してからというもの、
毎日のように一緒にお絵かきして遊んでます。
お蔭様で子供の好きなキャラクターが
一通り描けるようになりました^^;
気軽にいつでもお絵かきできるし、
汚したり壁にラクガキするようなことも
なくなったので買ってよかったなと思いました。
購入して二、三週間くらいになるのですが、
ペン先が剥げて画面に引っかかるような感じを受けます。
筆圧が強いせいなのかな…。それに早くも画面に
ポツポツとですが消せない磁石が気になってきました。
そのへんがちょっと耐久性が劣るかな。
まあペンも画面も交換できるからいいか…。
ペンやスクリーン交換ができるっていうところも
この商品を選んだポイントです。
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